最近のTV共聴施設の撤去状況
TV共聴施設を自主運用している
加入者様は今後も施設を無事運用して行くには
資金が不足するのでできれば今のうちに
資金があるうちに撤去してしまうという
お考えの施設がほとんどの状況です。
1)自主運用している。
2)TV共聴施設には施工主である
オーナーがいる。
現在のTV共聴施設はこの2種類があります。
オーナーがいる施設は将来もすべて
オーナーが責任をもって運用して行きます。
問題は自主運用している施設です。
責任はすべて自主運用されている施設
運用側にあります。
撤去も同様です。
すべて撤去費用も加入者が負担
しなければなりません。

